アーティスト

Keishi Tanaka



Keishi Tanaka ( ケイシタナカ )


ミュージシャン。作詞家。作曲家。
Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。
続けざまにリリースされた『Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、
シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。
“Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局で多数パワープレイに選ばれるなど、
細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明した。
2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。
Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesなど、
さまざまなミュージシャンとレコーディングをして話題となる。
アルバムの他にも、詩と写真で構成された6曲入りソングブック『夜の終わり』や、
絵本『秘密の森』など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。
2018年にはストリーミングとレコードのみでシングルリリースを重ね、
2019年に4thアルバム『BREATH』を完成させた。
ライブハウスや野外フェスでのバンドセットから、ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、
さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで年間100本前後のライブを続けている。
自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。 また、2017年4月に詩集『真夜中の魚』(シンコーミュージック・エンタテインメント)を発売し、文章にも注目が集まる。
『ランドネ』(エイ出版)での連載は4年目に突入。




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